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取り戻せ!地方創生!公共系システムで僕らの手に!公共系システムで僕らの手に!

両備システムズの公共系ソリューションだからこそ
地方創生を実現できる3つの理由

1プライムベンダーとしての実績数/全国シェア

全国の地方公共団体のうち、およそ50%がすでにお客様という事実。
「既存顧客」からの追加受注を狙うもよし、「新規顧客」を開拓するもよし、実績が重視される公共系ソリューションにおいて、
こうした顧客基盤は計り知れない可能性にあふれています。

2国内トップシェア『健康かるて』をはじめとした豊富なパッケージ群

両備システムズのビジネスモデルは、スクラッチ開発とパッケージ開発の両輪が、相乗効果を生んでいます。
事実、地域健康支援システム『健康かるて』や、地図情報システム『マルコ・ポーロ』、総合医療情報システム『OCS-Cube』など、
「両備の両輪」から生まれたパッケージが社会のあらゆる場面で活躍しています。

3若き力が最前線で活躍している

顧客基盤やビジネスモデルにくわえ、両備システムズには若いうちから、最前線で活躍できるカルチャーがあります。
何年間も上司や先輩の大名行列に隠れて、議事録や雑用に追われるなんてことはなく、
正真正銘の担当として、お客様と膝を突き合わせてあるべき姿を追えるのです。

ここでは、3名の先輩社員が自身のキャリアを通して証言してくれます。

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WITNESS

早瀬 悠樹

早瀬 悠樹

早瀬 悠樹

早瀬 悠樹

江草 祐希

江草 祐希

江草 祐希

江草 祐希

原 菜月

原 菜月

原 菜月

原 菜月

三宅 健夫

株式会社両備システムズ 副社長三宅 健夫

私たち両備システムズグループは、業界の常識からすれば特異な会社でしょう。お客様と直接契約し、自らものづくりを行い、自前のデータセンターで、24時間・365日責任を持って運用するという、ITビジネスの一連のプロセスを網羅しているわけですから。

と言っても、決して「何でも屋」ではありません。両備システムズグループの規模で何でもやろうとするのはどだい無理ですし、仮にできたとしても中途半端になってしまうのは目に見えています。そこで、私たちは「専業特化」をスローガンに、特定の業種に特化して、専門的知識とノウハウを集約する戦略を採用しています。

その甲斐あって、両備システムズグループは、新聞に載るようなシステムも、国家のゆくすえに影響する中央官庁の仕事も担っています。地図に残る建物を作るのも楽しいかもしれないけれど、私たちが扱うデータも未来永劫残るものです。大企業のワンオブゼムでは味わえない、「社会インフラを自分の手で担っている実感」がきっと得られるでしょう。

たとえば社会保障分野。実に日本国の歳出の30%を占めているのですが、そこに危機感があるからこそしくみは変わり続けます。それに伴いシステムが必要になります。その変化に過去何十年も対峙してきたらこそ、私たちはこの分野で日本トップクラスを獲りました。変わらないものは既得権益にかなわないけれども、変わるものはチャンスの塊と言えるわけです。

そう、波がないところでサーフィンができないように、チャンスがないところでチャレンジにしてももったいない。社会を変えたいなら、自ら変化に飛び込まなきゃだめだと思うのです。

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両備システムズ 3つの特長

1専業特化ニッチトップ

両備システムズおよびそのグループは、行政・医療・福祉や教育、民間分野など、特定の業種に特化し、専門的な業務知識とノウハウを蓄積することで、最適な企業規模を保ち(時には分社化しながら成長させることで)、組織として「意志決定の早さ」と「大きな仕事を任される信頼性」を両立させています。

2IoT/AI」も「データセンター」も最新技術を駆使できる基盤がある

2016年夏に話題となった、「IoT・AI 事業推進室」設立。積極的な投資を行い、IoT・AI分野での新規事業開拓を行います。その背景には、膨大な情報を蓄積し処理するためのデータセンターという「IoT/AI」の根幹となるものを自前で持つ強みが横たわっています。次世代ビジネスに必要な道具と技術はすでに揃っているのです。

3若いうちから経営に関われる

新ビジネス推進室、企画開発委員会(毎年自薦他薦により任命され、長期的な企業ビジョンを考えたり海外視察を行う)など、U30(30歳以下の若手抜擢制度)、JB(Junior Board青年重役会)、WJB(女性版JB)など、新規ビジネスを企画・開発したり、経営に提言したりする機会が若いうちから豊富。経験に勝る経営の勉強はありません。

「挑戦」と「安定」両方備えたシステム会社

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募集要項

給与
  • 岡山本社 大卒 206,910円(平成27年度実績)
  • 東京本社 大卒 246,910円(地域手当含む、平成27年度実績)
諸手当 通勤手当・地域手当・時間外手当ほか
給与改定 年1回
賞与 年2回(6月・12月)
休日休暇

土曜日・日曜日(完全週休2日制)、祝日、年末年始、年次有給休暇、
夏期リフレッシュ休暇、アニバーサリー休暇、ブリッジ休暇 ほか

夏期リフレッシュ休暇
有給休暇を連続5日間取得できる制度です。
この休暇を利用して、仕事もプライベートもさらに充実させることが可能です。

社会保険 雇用保険・労災保険・健康保険・厚生年金
福利厚生 確定拠出年金、財形貯蓄、社員旅行、クラブ活動 ほか

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